「霧島~高千穂~阿蘇」神社参拝記 その3

高千穂 国見ヶ丘
国見ヶ丘の名称は、神武天皇の孫にあたる建磐龍命(阿蘇大明神)が、九州統治のために高千穂によられ、この丘から国見をされたことにちなんでつけられているようです。
b0031558_2319151.jpg




丘の上でニニギノミコト、大くわ・小くわが迎えてくれますよ(^^)
b0031558_23195113.jpg





小雨が降っててちょっと肌寒かったけれど、新緑と空気がきれいで癒されました。
b0031558_23224190.jpg





ここからは、高千穂の町が一望できます。
b0031558_23274152.jpg






b0031558_23291390.jpg






b0031558_23295562.jpg






b0031558_23301444.jpg






b0031558_2331245.jpg






b0031558_23321666.jpg





この鳥は「てんつく♪ てんつく♪♪~~」と空を見上げて鳴いていたとairさんから聞いたので、ネットで検索してみました。どうやら「ほうじろ」のようです。この鳴き声の聞きなしとして「一筆啓上仕候」(いっぴつけいじょうつかまつりそうろう)「源平つつじ白つつじ」などが知られていると、鳥図鑑にかいてありました。鳴く時に真上を向いて鳴くしぐさがとっても可愛かったです(*^m^*)鳴き声を聞きたい方は「ほうじろ」をクリックし、野鳥の鳴き声から「ほうじろ」を選んでクリックしてください。癒されますよ(^^)/
b0031558_23324778.jpg

by fujiryujin | 2009-05-30 23:50 | Comments(0)